top of page



食べ過ぎた翌日、私が意識している3つのこと
外食が続いた日や、 イベントでつい食べ過ぎてしまった翌日。 「昨日ちょっと食べ過ぎたな…」 そんな日は、誰にでもあります。 私もしっかりクリスマスを楽しみました♪ でも、 そこで極端に食事を抜いたり、 無理なリセットをしようとすると、 かえって体も肌も乱れやすくなってしまいます。 私が意識しているのは、 無理をしないこと 溜め込まないこと 整えること 今日は、 食べ過ぎた翌日に私が実際に意識している 3つのポイントをお伝えします。 ⸻ ① サプリや健美草は、翌日こそしっかり続ける 「昨日食べ過ぎたから、今日は何も入れない」 ではなく、 翌日こそインナーケアは止めません。 エキスパートスタイルや エキスパート マックスボディボンバー、 健美草などは、 体の巡りやリズムを整えるサポートとして 日常的に取り入れています。 食べ過ぎた翌日は、 体の中に溜まりやすい状態になっていることも多いので、 流れを止めないことを意識します。 「整える習慣」は、 特別な日よりも、 こういう翌日にこそ大切だと感じています。 ⸻ ② 食事は「抜く」より「控える」 翌日の食
Lilas Beautysalon
2025年12月26日


クリスマス後に肌荒れする人、しない人。その違いはここにあります
今日はクリスマスイブ。 ご家族や大切な人との食事、外食や甘いものなど、 いつもより少し特別な時間を過ごされている方も多いのではないでしょうか。 実はこの「クリスマス期間の過ごし方」で、 数日後、そして年末年始の肌状態や体調に差が出てきます。 今はまだトラブルが出ていなくても、 後から ・肌荒れ ・赤み ・くすみ ・むくみ として現れやすいのが、この時期の特徴です。 ⸻ クリスマス期間の肌は、すでに負担がかかっています 12月後半は、 ・寒さによる血流低下 ・空気の乾燥 ・食事内容の変化 ・睡眠リズムの乱れ これらが重なり、 肌の内側は想像以上に疲れている状態になっています。 特にクリスマスは、 糖質や脂質が多くなりやすく、 体の巡りも滞りがち。 この「内側の滞り」が、 クリスマス後に一気に表に出てくることも少なくありません。 ⸻ 肌荒れしない人が意識していること クリスマスを楽しみながらも、 肌荒れしにくい方に共通しているのは、 ・その日の汚れをきちんと落とす ・血流や巡りを止めない ・内側に溜め込まない この3つを意識していること。 特別なこと
Lilas Beautysalon
2025年12月24日
bottom of page

